La sabbia d'argento ~銀の砂~

我が道を行くレイチェルのスピリチュアルな日々



現在、2017年10月までのセッションご予約受付中です。




☆       ☆       ☆


旅人が宿で疲れた体を休めてから、

また旅に出るように。


私たちにも、

ほっと一息ついて、

考える時間が必要な時があります。



La sabbia d'argentoでは、

そんな想いのもと

「あなたがあなたらしく生きる」ための

スピリチュアルセッションを提供しています。


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★セッション情報はHPをご覧くださいませ。


セッションは遠隔・メール・skype・skyphoneでも行っていますので、
遠方の方もお気軽にお問い合せください。




★龍の宴

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あさきゆめみし

昨夜見た夢は、今年亡くなった身内と実家の居間で談話している
というものでした。(←さすがお盆だ)

その時いたゲストが、どうやら私のスピリットガイドのようで
いつもながら本来の姿は見せずに別の姿を借りての登場でした。
そうだよねぇ、あなた実体ないもんねぇ~と思い出し笑い。
本来の姿で登場したら、別のストーリー展開になってしまいそう。

夢の中で何をしていたかというと...。
私は身内と二人で、ゲストの話を聞きながら学びの最中でした。
あんなに何度も繰り返し、つぶやき、ノートをとったのに
朝起きたら、「強固な意志を持って」という部分しか
覚えておりませんでした。

今年亡くなった身内とは理由あって私はいつでもコンタクトが
取れる状態なので、わざわざ私の夢に出てこなくても、
他に出て欲しいと切に願っている人たちのところに出てあげて欲しいなぁと
思うのですがそうも行かないようです。

それでもとても元気な様子に安心し、「あんた変わらんなぁ」と
声をかけるレイチェル。

そんなつかの間の談笑にも夜明けと共に終わりは来るもの。
去り際にゲストが私に向かってこう言われました。

「○○さんが逢いに行くって言ってたよ」

それを聞いて、私は嬉々として「うわぁ~、楽しみ!」と返答。
この○○さんというのは、今から22年ほど前に亡くなった身内です。
亡くなってからその方にお逢いしたのは2、3度しかありません。
しかも一度目は、声だけの登場でした。

ちょうど懐かしいなぁ。どうしてるかなぁと思っていたので
その時を楽しみにしたいと思います。

なんせね、ほら時間の概念がない世界の人たちですから
それが明日なのか、何年後なのか、それとも何十年後なのか
いつになるのか分からないんですよ。


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