La sabbia d'argento ~銀の砂~

我が道を行くレイチェルのスピリチュアルな日々



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旅人が宿で疲れた体を休めてから、

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私たちにも、

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La sabbia d'argentoでは、

そんな想いのもと

「あなたがあなたらしく生きる」ための

スピリチュアルセッションを提供しています。


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★龍の宴

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ボートツアー@イグアスの滝

20130505_14

11時頃、イグアスの滝ボートツアーに参加したパートナーが戻ってきました。
頭から足先まで、水もしたたるいい男になっております。

彼は、水着+レインポンチョ+ビーサンで出かけていったんですが、
大正解だったようで、「滝つぼ、凄かったよ!」と残しバスルームへ消えました。

ボートツアーってなんぞや?とお思いの方、なんとなく想像がついた方、
これはその名の通り、ボートに乗って滝つぼにつっこむツアーです。
イグアスの滝、観光OPの目玉と言っていいほどの人気ぶり。
参加費は、一人:US$120。

参加するなら、濡れてもいい格好でお越しください。と言われるのですが、
この濡れてもいい格好の定義は人それぞれ。
Tシャツの人、水着の人、レインコートの人など。

でも、結果論から申しますとレインコートの上下は無意味です。
下着まで、濡れますから。
だったら、水着が一番気兼ねなく濡れれる!というもの。
個人的には水着をオススメしますが、その後着替えができるか否かということが
大きく関係すると思いますので、濡れてもよくて手早く着替えられるものを
着るといいですよ。


ボートツアーの様子はというと……


20130505_15
展望スポットからボートを撮影

おっ、一艘のボートが滝つぼに近づいています。

もうすぐ、滝つぼにつっこむぞ~!

その時ボートからはどんな風に見えるかというと、↓↓↓。


20130505_16
防水カメラでボート上にてパートナーが撮影

こんな感じ。

滝の水しぶきの勢いがすごいですね~。


いよいよ滝つぼへゴー!


20130505_17
防水カメラでボート上にてパートナーが撮影

その時、ボートのカメラは……滝の中。(笑)

目が開けられなかったので、カメラを上を向けて撮ったとのこと。

ボートには20人くらい乗っていたそうですが、

あますところなく、みなさん滝つぼの中に入ったようで

ボートから降りた時は、しぼれるくらい水浸しだったそうです。



今回のツアーの場合、12時レイトチェックアウトでしたので、
ダス・カタラタスの部屋に戻ってシャワーを浴びて、ドライヤーかけて着替える
という身支度時間がありました。

国立公園内のホテル宿泊じゃない場合、
たぶんトイレで着替えると思うので、ドライヤーまではかけれないかと。
ショートの方はまだいいとして、ロングの方で濡れたくなければ、
ゴムのスイムキャップがあるといいかも。

ちなみに水圧が凄くて、目が開けられないから滝の様子が見たかったら、
水中メガネがベスト。

「えぇーい、もう海に行く格好で行ってやれ」ってな感じになりますね。

そんな感じで楽しむのもアリじゃないでしょうか。
濡れるのを気にしても、どうせ濡れますから
濡れるのを覚悟の上で思いっきりお楽しみくださいませ。

ちなみに、カメラは防水仕様でなければ壊れる可能性大ですから
防水仕様じゃない人は、ボートへ持参せずに預けたそうです。


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