La sabbia d'argento ~銀の砂~

我が道を行くレイチェルのスピリチュアルな日々



現在、2017年10月までのセッションご予約受付中です。




☆       ☆       ☆


旅人が宿で疲れた体を休めてから、

また旅に出るように。


私たちにも、

ほっと一息ついて、

考える時間が必要な時があります。



La sabbia d'argentoでは、

そんな想いのもと

「あなたがあなたらしく生きる」ための

スピリチュアルセッションを提供しています。


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★セッション情報はHPをご覧くださいませ。


セッションは遠隔・メール・skype・skyphoneでも行っていますので、
遠方の方もお気軽にお問い合せください。




★龍の宴

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ワイナピチュへの道2@マチュピチュ

A.M.5:00
起床。

はっきり言って、まだ眠いです。
ぼーっとした頭で身支度を整えてレストランへ。


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A.M.5:30
朝食はビュッフェ形式。
これから登山なので、少なめに盛り付ける。
いつも旅行中は1時間かけてしっかり食べるんですが、
山登るのにそんなに食べていたら動けないなぁと控えめにしました。

7時ごろ朝食を食べた方の話によると、オムレツも作ってくれたとのこと。
うーん、食べたかったなぁ。


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A.M.6:00
朝食後、サンクチュアリ・ロッジの外に出てみると、
すでにマチュピチュ遺跡の入場を待つ列ができていました。

私たちのワイナピチュ登山は第1グループ。
7時~8時までに登山ゲートで受付をすればOKなんですが、
マチュピチュ遺跡入口から登山ゲートまで少し時間がかかるので、
余裕を見て6時30分ぐらいにマチュピチュ遺跡の入口に並ぶ。


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朝のマチュピチュ

さすがに人は少ないです。
この時間帯に入って行く人は、ワイナピチュ目当ての人が多いのかな。
一目散に登山ゲートを目指します。
途中ショートカットして怒られている旅行者もいました。


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「頑張ってこいよ~」


20130510_05

A.M.7:06
ワイナピチュ登山ゲートに到着。
予想通り、すでに列ができていました。

持ち物は水ぐらいの身軽さでいきたかったけれど、
私にとってカメラは必須なので、
デジイチカメラセット・水・タオル・非常用のシートなどをつめていたら
私のリュックは3kgの重さに。
これでもガイドブックとかを減らしたんですよ。

吉とでるか凶とでるか、いざ、ワイナピチュ山へ。


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