La sabbia d'argento ~銀の砂~

我が道を行くレイチェルのスピリチュアルな日々



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旅人が宿で疲れた体を休めてから、

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La sabbia d'argentoでは、

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「あなたがあなたらしく生きる」ための

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★龍の宴

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靴の中で足を捻挫する

子供の頃からよく捻挫していたと言いましたが、
私の捻挫パターンには2パターンありまして……

①靴ごと捻挫する。(一般的な捻挫)

②靴は地面と平行のまま足だけ靴の中で斜めになって捻挫する。


「靴の中で捻挫?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが
私の場合、靴の前後左右上に余裕が合って、足が靴の中で滑っている状態なんです。
そのため安定しないので、スニーカーでもヒールでも面白いように捻挫します。

子どもの頃は、いわゆるズックといわれている靴を履いていたので
余計にぐらぐらしていたのかもしれません。
本当に毎日のように捻挫してて、仕舞いには足首を骨折しました(←大人になって判明)が、
また捻挫したんだろうと当時親にも取り合ってもらえず。
尋常じゃない痛みに泣きながら学校に通っていました。
ケンケンしたり、傘を杖代わりにしたり、塀や壁をつたいながら歩いていました。
でも、その様子を親の前で出すと大げさだと怒られて泣きっ面にハチ。

あまりにも毎日捻挫しすぎて、骨折したことを信じてもらえなかったようです。

大人になって別件で病院に行きレントゲンをとったら、昔の骨折跡が発覚したというわけ。
それを見たとき「やっぱり折れてたやんっ!」と一人妙に納得したのを覚えています。

大人でさえも靴選びに苦労するんですもの。
子どもが自分の感覚で靴を選ぶのは大変だと思います。
大きい小さい、ピッタリかどうか。
難しいですね。

だからこそ足の健康を考えた靴選びが、子供の頃から大切なんだと思います。


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