La sabbia d'argento ~銀の砂~

我が道を行くレイチェルのスピリチュアルな日々



現在、2017年10月までのセッションご予約受付中です。




☆       ☆       ☆


旅人が宿で疲れた体を休めてから、

また旅に出るように。


私たちにも、

ほっと一息ついて、

考える時間が必要な時があります。



La sabbia d'argentoでは、

そんな想いのもと

「あなたがあなたらしく生きる」ための

スピリチュアルセッションを提供しています。


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★セッション情報はHPをご覧くださいませ。


セッションは遠隔・メール・skype・skyphoneでも行っていますので、
遠方の方もお気軽にお問い合せください。




★龍の宴

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飛んでイスタンブール@トルコ

201108_Turkey_02.jpg
飛行機から見た飛行機雲


ヨーロッパサイドとアジアサイドが交わる大都市イスタンブールに降り立つ。
バスに乗って市内へ進むなか、観光モードで市街を眺めていた私は、
OFFっていたスイッチをONに。
すると紀元前~古代ローマと思われる情景が視えてきました。
広大な大地に点々と浮かぶ人と建物。
古代ローマ帝国大大大好きな私としてはテンションあがりっぱなし
あくまでも現実は近代の大都市なんですが、それに重なって視えてくるヴィジョンはかなり昔のもの。

水先案内人の服装からも分かっていたことですが、こんなことならもう少し事前に勉強してくれば良かったかな。あはっ
でも、旅立ちの準備に追われ、結局水先案内人たちの話を20%くらいしか聞いてなかったので実践学習です。


201108_Turkey_03.jpg
ローマ帝国時代のヴァレンス水道橋


古くから交易の場として栄えていた場所イスタンブール。
新市街から旧市街へ入るとまた雰囲気が変わりました。
昔の城壁が残っていて、そこにかつての兵士が立って手を振っているのが視えました。なんだか凱旋帰国したようなデジャヴ。
ついでだから手を振ってみる。(笑)
※沖縄の久高島でまわれ右をしたことを思えば、レイチェルもいたく成長したものです。

こうして水先案内人と昔のヴィジョンとともにレイチェルのトルコの旅は進むのでした。


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